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沿革

2013 1月 小型コピーボード「N-20Jシリーズ」発売
スマホ対応ホワイトボード「パシャボ」スタンド付タイプ発売
2012 1月 コピーボード連携アプリ「会議ポケット」無料公開
2011 12月 ネットワーク対応コピーボード最上位機種 4面タイプ「N-204シリーズ」発売
手ブレしないポインタ ワイヤレスポインティング&マーキングパッド「UPIC CoCo」発売
11月 業界初のカラーバリエーション 新コンセプトコピーボード「F-20シリーズ」発売
業界唯一のキャプチャーボード新モデル「C-20シリーズ」発売
10月 ネットワーク対応 業界最薄・最軽量コピーボード「N-20シリーズ」発売
2010 10月 離れた場所からパソコン操作&書き込み ワイヤレスパッド「UPIC Notepad」発売
2009 12月 プラス株式会社に事業統合
10月 UPICがグッドデザイン賞受賞
7月 薄さ0.4ミリのシート型電子黒板 ワイヤレスインタラクティブパネル「UPIC」 発売
同年10月グッドデザイン賞受賞
1月 セキュリティ機能・操作性を大幅向上したコピーボード「M-12シリーズ」を発売
2008 7月 コピーボード 「クリエイティブパネル CR-5」新発売
2007 8月 PLUS キャプチャーボード「 C-11W 」を発売
2月 USBメモリ対応「M-11」シリーズの最上位機種「M-115」を発売
2006 8月 USBメモリ対応コピーボード PLUS「M11シリーズ」を発売
4月 プロジェクタ事業を加賀コンポーネント(株)へ営業譲渡
2月 コピーボード「KISS-10」「KISS-10W」新たにPC接続機能を標準装備しリニュアル発売
2005 2月 3kgで世界最高輝度を実現した「U7シリーズ」を発売
2003 12月 世界最薄35mmを実現した「デジタルプロジェクタ V3-131」を発売
11月 約2kgのボディで、高輝度を実現した「デジタルプロジェクタ U5シリーズ」を発売
2月 重さ1.5kg以下クラスで世界最高輝度の「デジタルプロジェクタU4シリーズ」を発売
環境管理の国際規格ISO14001認証取得
1月 メモリカードに直接データ記録できる世界初の普通紙コピーボード「Mシリーズ」を発売
2002 10月 プラスビジョン(株)とプラス工業(株)合併
6月 スイッチ一つで明るさがアップする「デジタルプロジェクタ U3-Wシリーズ」を発売
2001 10月 世界初の重さ約0.9kgの「デジタルプロジェクタ V-1080/V-807」を発売、
V-807がグッドデザイン賞受賞
6月 世界最小・最軽量で超高画質の「ホームプロジェクタ Piano」を発売
本格的プロジェクタ・ショールーム「PLUS PLAY THEATER SHOWROOM」オープン
5月 P&C事業本部がプラス(株)より分社独立し、プラスビジョン(株)としてスタート
2月 プラス工業(株)が、中国広東省スワトウ市に、現地の販売総代理店と共同出資で、SHANTOU PLUS INSTRUMENTS CO., LTD. を設立
1月 "プロジェクタ安心保証制度"を開始
インタラクティブ ホワイトボード「ポインテック」を発売
2000 12月 PLUS Corporation of Americaが、米国Lightware社の販売部門、及びブランドを取得
7月 「デジタルプロジェクタ U3-1080/U3-880」を発売、同年10月グッドデザイン賞 受賞
翌年1月、U3-1080が、iFデザイン賞 (ドイツ)受賞
1999 7月 「デジタルプロジェクタ U2-1080/U2-870」を発売、同年10月グッドデザイン賞 受賞
1998 10月 「デジタルプロジェクタ UP-1100」を発売
3月 ミーティングシーン事業を改め、P&C事業を開始
2月 小型・軽量・高輝度化を実現した「デジタルプロジェクタ UP-800」を発売
1997 6月 プラス(株)より、INFOCOMM International'97(米国)にて、DLPTM方式採用の超小型・軽量プロジェクタを参考出展
  • 製品に関する情報は、製品発表時のものです。
  • DLPTMは、テキサス・インスツルメンツの登録商標です。
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